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東京都防衛協会は、防衛意識の普及高揚を図るとともに、自衛隊を激励支援してその充実発展を助長し、わが国の平和と繁栄に寄与することを目的とした民間の組織です。

TEL. 03-6280-8427

〒162-0844東京都新宿区市谷八幡町13東京洋服会館9階

○東京都防衛協会は、区市町村の民間の有志で構成されている地区協会を中心に、昭和 41 年3月に結成された任意の団体です。
「自分の国は自分で守る」の気概をもって、広く都民の間に防衛意識の普及高揚を図るととも に、自衛隊を激励支援してその 充実発展に寄与するような広範な活動を続けています。
暑中お見舞い申し上げます
東京都防衛協会(協賛地区防衛協会:下記)
東京都防衛協会会報25号
上記ロゴマークをクリックすると「会報25号PDF」にリンクします。
下記タイトルのアンダーライン部分をクリックすると当該ページにリンクします。
活動紹介(定例会議)
定 期 総 会
第57回定期総会
3年振りに 「集合して行う会議」により議決
 東京都防衛協会(会長 佃 和夫)は5月18日午後 グランドヒル市ヶ谷において第57回定期総会及び総会承認後の臨時理事会並びに表彰式を3年ぶりに「集合しての会議」形式で開催した。
 その後、参議院議員宇都隆史氏により防衛講演会 が行われた。

総会での佃会長のご挨拶
(グランドヒル市ヶ谷)

参議院議員宇都隆史相談役
による防衛講演会

授与式に出席した受賞者
佃会長と一緒に記念撮影
防衛参考(防衛サロン)
「国 防 と 教 育」

新宿区防衛協会会員  タカハタプレシジョン株式会社 代表取締役社長 山本康雄
部隊紹介(活動)
第1師団創立60周年・練馬駐屯地創設71周年 記念行事

ヘリコプターからリぺリングにて
式典会場に入る 師団長・副師団長

記念式典で挨拶する
小池百合子東京都知事
部隊紹介(地本)
令和4年度東京地本出陣式 新規企業主等に対する援護広報

全てに於いて任務必成の気構えを醸成

新規の事業主様に対する援護広報
地区紹介(活動)
世田谷区防衛協会 小平市防衛協会 羽村市防衛協会

定期総会と設立10周年の
記念行事に続く懇親会

小平駅南口に有るマスコット
ブルベーと東京ドロンパ

富士学校研修時
体験乗車した戦車の前で記念写真
暑中お見舞い申し上げます
東京都防衛協会  会長 佃 和夫  
         副会長 浅野敏雄   副会長 高綱直良   副会長 川本裕康
         副会長 金澤博範   副会長 山田忠昭   副会長 川元賢一郎
         理事長 武内誠一
昭島市防衛協会      会長 中野義弘
あきる野市五日市防衛協会 会長 青木 豊
江戸川区防衛協会     会長 石田 健
奥多摩町防衛協会     会長 青木 修
国立市防衛協会      会長 佐伯 寛
狛江市防衛協会      会長 栗山欽行
品川区防衛協会      会長 鈴木征雄
新宿区防衛協会      会長 大家章嘉
世田谷区防衛協会     会長 島田益吉
千代田・中央防衛協会   会長 柿﨑裕治
新島村防衛協会      会長 前田靖男
練馬区防衛協会      会長 上野博己
羽村市防衛協会      会長 濱中俊男
東村山市防衛協会     会長 倉林辰雄
日野市防衛協会      会長 梅田俊幸
檜原村防衛協会      会長 清水久巳
瑞穂町防衛協会      会長 高水永雄
武蔵野市防衛協会     会長 島崎義司
目黒区防衛協会      会長小野瀬康裕
あきる野市秋川地区防衛協会会長 山口幸男
板橋区防衛協会      会長 瀬尾正弘
青梅市防衛協会      会長 石川 清
北区防衛協会       会長 小俣雅宏
小平市防衛協会      会長 永田政弘
自衛隊荒川区協力会    会長 片岡正光
渋谷区防衛協会      会長 近藤彰敏
杉並区防衛協会      会長川元賢一郎
立川市防衛協会      会長 石川 進
豊島区防衛協会      会長 吉村辰明
西東京市防衛協会     会長 山田忠昭
八王子市防衛協会     会長 森上秀男
東久留米市防衛協会    会長 佐藤嘉正
東大和市防衛協会     会長 内 直樹
日の出町防衛協会     会長 嶋﨑 明
福生市防衛協会      会長 田村利光
三鷹市防衛協会      会長 金井富雄
武蔵村山市防衛協会    会長 高山晃一

防衛省・自衛隊お勧めホームページ
「新たな生活様式」における架け橋
上記のバーナーをクリックすると防衛省HPの当該ページにリンクします。
防衛省HP

防衛庁記録動画
陸幕HP

陸自70年の歩み
東京地本HP

自衛官募集動画
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防衛省・自衛隊 のホットな情報
東京都防衛協会では会報に防衛省本省並びに自衛隊の部隊及び機関におけるホットな話題について本コーナーでQRコードを使って紹介し気軽にアクセス出来るように致します。ご活用下さいますようお願い致します。
陸上幕僚監部

令和4年度総火演
防衛研究所

ウクライナ戦争l
防衛研究所

東アジア戦略概観2022
第1師団

頭号師団 第1師団
上記QRコードを読み取るか、又はクリックすると当該HP、動画&FBが閲覧できます。

全国のイベント情報
上記のバーナーをクリックすると防衛省HPの全国の陸・海・空のイベント情報にリンクします。
東京都所在部隊等のイベント情報
令和4年8月15日現在
実施日(予定) イベント名(開催場所) 問合せ先
8月24日(水) 海上自衛隊下総航空基地部隊見学(要申込8/7(日)〆、年齢制限、東京都在住者限定)(下総航空基地(千葉県柏市)) 東京地方協力本部
8月27日(土) ヘリコプター体験登場(応募期間7月21日~28日、12歳以上32歳以下及びその家族)(陸上自衛隊広報センター りっくんランド(東京都練馬区) 陸上自衛隊広報センター りっくんランド
8月31月(水) 第78回 陸上自衛隊東部方面音楽隊 定期演奏会(要申込8/16(火)〆)(東京文化会館(東京都台東区)) 東部方面音楽隊
9月14月(水) 令和4年度戦争史研究国際フォーラム(オンライン 及び YouTubeライブ配信) 防衛研究所
9月25日(日) 陸上自衛隊中央音楽隊 第167回定期演奏会(要申込8月下旬頃〆切予定)(すみだトリフォニーホール(東京都墨田区)) 陸上自衛隊中央音楽隊
9月27日(火) 陸上自衛隊第1師団 第1音楽隊 第47回定期演奏会(要申込8/26(金)〆)(杉並公会堂(東京都杉並区)) 第1師団司令部


東京都防衛協会事務局
東京都防衛協会からのお知らせ
東大和市防衛協会の入会を心から歓迎いたします
 令和4年1月1日付で東大和市防衛協会が東京都防衛協会に入会しました。会長に内(うち)直樹氏、事務局長に乙幡直樹氏が就任しました。入会を心から歓迎致します。
東京都防衛協会の今後の予定
 令和4年度4月~6月に予定されている東京都防衛協会の主要な行事は次の通りです。  
・5月18日(水)  ・第57回定期総会(総会・防衛講演会・ 懇親会)
事務局長会
事務局からの情報発信等
・加盟地区協会の現況/・創設準備中の地区協会 /・最新地区協会連絡一覧
・最新地区協会と隊区部隊対応表 /・会報送り先と部数見直 /・東京地本からのお知らせとお願い
・HPの現況と活用 チームミーティング発表 /・ウィズコロナ時代に於ける各種施策と工夫
・23区、北多摩、南・西 多摩の各グループ発表
青年部会
・今後の活動方針伝達 ・役員人事の決定 ・規約の見直しの必要と要見直項目の認識統一 ・意見交換等
事務局からのお願い
〇会長・副会長・事務局長等を掲載しました。訂正等は、東京都事務局までご連絡ください。

東京地方協力本部募集協力
東京都防衛協会の皆様へ
 ご承知のとおり、東京都は日本で最も入隊適齢者(18歳以上27歳未満)人口が多く、その東京都を担当する東京地本の自衛官募集目標達成の成否は全自衛隊の充足に大きく関係し、国家存立に係る国家防衛の任務を有する自衛隊の活動へも多大な影響を及ぼします。
 一方、東京都の募集業務に関わる環境は、有効求人倍率はバブル期以上の値を示すように景気が好調であり、かつ少子化、高学歴化、他公務員等との競合激化といった極めて厳しい状況であります。
 しかしながら、東京都には日本で最も多くの入隊適齢者人口がいるという特性があります。また、厚生労働省の統計によりますと、新卒就職者の約3割の方が3年以内に一度就職した職場を離職されるといった状況であります。
 以上のようなことを踏まえて、東京都防衛協会としては、東京地本に対し出来る限りの支援をしていきたいと考えておりますのでご協力をお願いします。
 「就職はしたが、退職をして現在定職に就いていない入隊適齢者」も含み入隊適齢者の情報に関してご協力頂ける会員は、東京地本までご一報ください。

図書紹介
   
日本の機甲100年
上記画像をクリックすると、拡大PDFにリンクしています。
自衛官が語る災害派遣の記録―被災者に寄り添う支援
監修・桜林美佐、編集・自衛隊家族会、発行・並木書房  定価:1600円+税
自衛隊の災害派遣は、昭和26年のルース台風の災害派遣以来、70年あまりの間に4万件(年間500~900件)を超え、激甚災害時の人命救助や復旧支援をはじめ、離島での救急患者の輸送、不発弾処理、水難救助、防疫に至るまでその活動は広範多岐にわたっている。しかし〝災害派遣の「現場」で何が起きているか〟について、寡黙な自衛官たちはこれまで多くを語ることはなかった。
 本書は、自衛隊家族会が情報機関紙「おやばと」のシリーズ『回想 自衛隊の災害派遣』として、これまでの主要な災害派遣で実際の業務にかかわった陸海空自衛隊の指揮官、幕僚、隊員たち37人が率直に回想した「苦労話」や「現場で感じ、考え、体験したこと」をまとめた貴重な図書である。
 自衛隊を応援する会員にとって、災害の現場に立って黙々と任務を遂行する自衛官たちの真摯な姿を共感をもって理解できるとともに、現役の自衛隊員にとっても、自衛隊の災害派遣の実態と諸先輩が辿ってきた歴史を理解でき、明日への活力と任務遂行意欲を掻き立ててくれる一冊である。(顧問 渡邊元旦)
※ 問合せ先:家族会事務局(TEL:03-5227-2468)
       または並木書房(TEL:03-6903-4366)
米軍から見た沖縄特攻作戦
ロビン・リエリー(著)小田部哲哉(訳)発行:並木書房 定価2,970円
〔アマゾンコメント〕 沖縄戦で日本陸海軍機の特攻の損害を最も受けたのは空母・戦艦ではなく、沖縄本島周辺の21か所の海域に配置された駆逐艦や各種小型艦艇などのレーダー・ピケット艦艇だった。 配置された206隻のうち29パーセントが沈没・損傷し、戦死者1348人、負傷者1586人の甚大な被害を出した。
  本書は、これまで明らかにされることのなかった出撃後の日本軍機の行動と、その最期を米軍の戦闘日誌、戦闘報告などに基づき克明に再現したものである。 知られざる特攻作戦の実像を明かす貴重な記録!
〔訳者コメント〕この本は、沖縄戦で、米軍が沖縄上陸軍を守るために沖縄周辺に配置したレーダー・ピケット・ステーションにおけるピケット艦・その上空の米戦闘機と特攻隊との闘いを描いています。
  日本で出版された特攻隊に関する本の多くは特攻隊が基地を出撃するまでしか書いていません。 しかし、この本は日誌のように特攻隊が米軍とどのように戦ったか、そしてその最期がどのようなものだったかをレーダー・ピケット・ステーションごとに描いています。
 私の母方の伯父が海軍予備学生から特攻隊員になり、出撃、未帰還となりましたので、最初は自分用に翻訳していました。 しかし、特攻隊員の最期の様子を世間に知ってもらいたい、と思うようになり、
 今回縁あって並木書房から出版していただくことになりました。 原書には公式戦史ともいえる戦史叢書等に書いてないことが多く書かれています。また、一部の機種については日本側の記録と異なるものもあります。そのような箇所には訳注としてコメントを入れました。
 コメントの作成の過程で国会図書館、防衛研究所史料閲覧室に何回も行ました。日本が作成した「Japan Monograph(日本軍戦史)」などの文書については、原書の英語の翻訳でなくオリジナルの日本文を使うことにしました。 最近は若い世代でも戦死した先祖のことを知りたい、との声も聴きます。この本が少しでもそのような人に届けばよいと思う次第です。
陸海空軍人によるウクライナ侵攻分析


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リンク

東京都防衛協会相談役 佐藤正久氏
東京都防衛協会相談役 宇都隆史氏
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東京都防衛協会パンフレット
福利厚生事業 ザ グラン リゾート

会意の皆様の
ご利用をお待ちしています
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   撮影 我孫子市 遠藤君子氏
東京都防衛協会事務局案内図

東京都防衛協会

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東京都新宿区市谷八幡町13番地
      東京洋服会館9階

    TEL 03-6280-8427 
    FAX 03-6280-8428
    E-mail info@tda.tokyo
    HP:www.tda.tokyo

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新着情報
04.07.01:会報25号掲載
04.07.19:イベント情報更新
04.07.25:イベント情報更新
     /防衛白書
     /mamor09へ更新
04.08.01:カレンダー更新
04.08.05:図書紹介
04.08.15:イベント情報更新
最終更新
令和4年8月15日

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